ビルドマッスルHMB-筋力アップサプリ-

腹筋をバルクアップHMBプロを使いながら鍛えよう

男女を問わず、腹筋が綺麗だとそれだけで若々しく見えるものです。逆に言えば、腹筋がなく、お腹が弛んでいるとそれだけで「中年」なイメージを与えてしまうものです。
だからこそ腹筋を鍛えることはとても大切になるのですが、腹筋はどのように鍛えるのが良いのでしょう?

腹筋の考え方

腹筋と聞くと、多くの方が仰向けになって上半身を起き上がらせる運動を想像するのではないでしょうか。
確かにこれも腹筋運動の一つではあるのですが、正しいフォームで行わないと背筋を痛めてしまったり、起き上がることが目的になってしまって腹筋そのものにあまり効いていないケースも出てきます。
無理矢理起き上がろうとして腰を痛めたり、あるいは太ももの方に力が入ってしまって腹筋よりも太ももの筋トレになってしまう人も多いのですが、腹筋運動は腹筋に効かせてこそです。
そのため、無理に起き上がる必要もありません。
自分自身が「腹筋に来ている」と思うラインまで起き上がれば良いのです。
無理に起き上がる必要はありません。

腹筋への力の入れ方を覚えよう

腹筋で大切なこと。それは腹筋への力の入れ方を覚える点です。
これさえ理解すれば、腹筋はどこででも出来る運動になります。
ここで初心者の方にもおすすめの腹筋運動を紹介します。
まずはお腹を凹ませます。息を吸うなり止めるなりしてお腹を凹ませます。
凹ませた状態でおへそに力を入れてみましょう。
この感覚は腹筋運動を行っていると感じやすいです。腹筋運動も筋トレです。筋トレは回数と共に筋肉に負担がくるのです。
そのため、腹筋を行えばお腹の筋肉に負担が来ます。
この「腹筋への負担」の感覚を覚えると、直立不動時でも上手く腹筋に力を入れられますのでいつでも腹筋が行えるようになるのです。
仕事の最中やちょっとした待ち時間など、いつでも行えるようになりますので覚えましょう。

腹筋と共に痩せたい!

腹筋でお腹を凹ませるだけではなく、痩せたいと思っているのであれば腹筋運動の後に有酸素運動を行うと良いでしょう。
腹筋運動によってまずは体の糖分がエネルギーとして使われます。
その後に有酸素運動を行うことによって、効率よく脂肪をエネルギーにすることが出来ます。
どのような運動であれ、基本的にはまずは糖分がエネルギー源として使われます。その後、脂肪に変わってくるのです。
一昔前、「有酸素運動は20分以上行わなければ脂肪は燃えない」と言われていたのは、糖分と脂肪の燃焼効率が変わるラインが20分前後なので分かりやすく説明されていたのです。

まとめ

ある程度コツが必要ではありますが、コツを覚えれば腹筋はどこででも出来るようになりますよ。

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